■第96回 書教展
文部科学大臣奨励賞受賞 (高2年 冨永美穂)
■第94回 書教展(東京都美術館)
読売新聞社賞 (高3善 佐田実沙紀)
■第93回 書教展(東京都美術館)
全日本書道教育協会賞 (高3)
■第41回曹洞宗青少年書道展(よみうりホール)
駒澤大学総長賞(高3)
■第92回書教展(東京都美術館)
全日本書道連盟奨励賞(高3)
協会賞(高3・高2)
■10月1日、演劇部が、桜美林大学「プルヌスホール」で2011年度東京都高等学校演劇連盟多摩南地区大会に出場し、岡部紗千代作『たんす・たた〜ん』を上演しました。1学期から練習に励み、キャスト11名、スタッフ4名で力を合わせ、客席と一体になり、会場を笑いの渦でわかせたのですが残念ながら入賞はできませんでした。公演終了後の講評では「今回の駒沢学園女子高等学校の演劇こそ『演劇の原点である』」というお褒めの言葉を頂きました。部員ひとりひとりの協力と努力がこの結果をもたらしたものと信じております。
■第61回東京都高等学校演劇コンクール地区発表会
(アミューズ立川小ホール)
上演作品『Mr. my friend No. Nine』
放送部は毎朝行われる朝礼、週一回の会食の準備などを日頃の活動としています。体育祭やりんどう祭といった学校行事の際には、アナウンスや音楽を担当しました。
■稲城市立第3児童館 人形劇公演
■こまざわ幼稚園 人形劇公演
毎週月曜日に講師の先生に来て頂き、水曜日には自主練習という活動をしています。
少ない練習期間にもかかわらず、講師の先生と部員の努力でりんどう祭において日頃の成果を発表することが出来ました。
オープンキャンパスでは来校者の方々に実際に琴に触れ、演奏の初歩を体験していただきました。
りんどう祭では、はがきサイズからB5判までのオリジナルイラストを描き展示しました。さらに部員の一年間の集大成として、イラスト、ストーリーマンガを部誌としてまとめました。
2012年3月11日・12日、新宿高島屋におきまして、いけばな池坊展の学生席に華道部の松村祐里さんと豊島真由さんが出展しました。小花とリボンをあしらった愛らしい作品に仕上がりました。


各バンドごとに好きな楽曲を選択し、毎週三回の練習をしています。りんどう祭のステージで楽しく盛り上がりました。
平成24年3月18日(日) 高校生などの若者と世界トップクラスの日本の科学者が語り合うフォーラム『FIRSTサイエンスフォーラム2 〜 トップ科学者と若者で切り拓く未来 〜』が、丸ビル7Fにて開催されました。
このフォーラムでは、総合科学技術会議が推進する最先端研究開発支援プログラム(FIRSTプログラム:Funding Program for World-leading Innovative R&D on Science and Technology)に選ばれた科学者が参加し、世界をリードする研究の最前線の様子やそこに至るまでの道のりなどの体験を広く紹介されるものです。
今回の研究者は、iPS細胞の山中先生(京都大学)、オレキシン発見者であり睡眠・覚醒の謎に挑戦している柳沢先生(筑波大学・テキサス大学)、爆発する大量情報から価値を創造する喜連川先生(東京大学)の3名の先生の研究紹介がありました。番組後半では、本校高校2年の春名美喜さん、藤井香菜さんが選抜され登壇し、トップ科学者へ積極的に質問をしていました。
この模様は5月19日(土)14:00〜 NHKにて放送予定です。皆さんご覧下さい。


週に2回、主に理科室にて、様々な科学実験、観察、解剖などを行っています。楽しく、科学的な考え方が身に付く事を念頭に、活動を行っています。
この一年間で行った活動は、空気砲やウーブレック、ペットボトルロケット、カイロ、味覚の研究などです。次年度もりんどう祭の発表に向けて研究を行っていきたいと思います。
■「第78回NHK全国学校音楽コンクール」東京都コンクール 予選C 銀賞
日 時 平成23年7月27日(水)
場 所 府中芸術劇場どりーむホール
●課題曲 銀色夏生作詞 上田真樹作曲
僕が守る
●自由曲 新川和江作詞 木下牧子作曲
女声合唱曲集「わたしは風」より わたしを束ねないで
合唱部員だけでなく高校1〜3年生の有志の生徒も参加してのコンクール出場でした。

▲講堂での練習風景
■第57回 仏教主義学校連盟親睦音楽会(千代田女学園中学・高等学校大講堂)
■第62回 第8支部連合音楽会(世田谷区民会館)