
高校2年生「論理コミュニケーション」の授業選択者124名が参加しました。映画『紲(きずな)』を鑑賞し、大学生グループがファシリテ−タ−となって、ディスカッションを進めました。ファシリテ−タ−の存在が良い刺激となり、生徒達は真剣に取り組みました。最後に一人ずつ、「自分が自分らしく生きていくために大切なこと」を書いた色紙を掲げながら、1分間スピーチをしました。その色紙を124人分つなげて作った『紲(きずな)』という字が職員室前に展示されています。

ディスカッション

1分間スピーチ

紲(きずな)